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令和7年度人権(ハラスメント防止)標語入賞作品

 令和7年度人権(ハラスメント防止)標語を募集したところ、多数の職員から応募をいただきありがとうございます。ハラスメント防止委員会において最終選考の結果、次のとおり入賞作品が決定しました。

応募者総数          74名
応募総数  117



最優秀賞

   昭和(むかし)なら セーフな対応 令和(いま)アウト
                 
                            佐々木 大輔(養護老人ホーム)

優秀賞

   あたたかい 言葉や仕草は 連鎖する
 
                            本川 千佳(多機能型支援センター第二聖和)
 

   見て見ぬふりは ハラスメントの共犯者

                            小林 彩夏(第二ルンビニ園)



最優秀作品および優秀作品については、賞状と記念品が贈られます。
また、入賞作品はハラスメント防止の啓発と人権意識高揚のため、法人各施設に掲示します。



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